News & Topics

2018.07.07

MRSAフォーラムで太田賢治先生が「MRSA院内肺炎の臨床的特徴」の演題で発表されました。


2018.06.30

20th Congress of the International Society for Human and Animal Mycologyで平山達朗先生が「Clinical and Microbiological Characteristics of Candida guilliermondii and Candida fermentati」の演題で発表されました。


2018.06.24

第67回日本アレルギー学会学術大会で尾長谷靖先生が「サーモプラスティの効果検討-3症例報告」の演題で発表されました。


2018.06.24

第67回日本アレルギー学会学術大会で福島千鶴先生が「家族性地中海熱合併気管支喘息の3症例」の演題で発表されました。


2018.06.24

第93回日本結核病学会総会で宮崎泰可先生が「肺アスペルギルス症の診断と治療」の演題で発表されました。


2018.06.23

第93回日本結核病学会総会で石岡泰知先生(初期研修医)が「飛蚊症が契機で診断に至った結核性ぶどう膜炎合併肺結核の2例」の演題で発表されました。


2018.06.09

第61回日本腎臓学会学術総会で鳥越健太先生が「ヒドロキシクロロキンは抗GBM抗体腎炎の進展を抑制する」の演題で発表されました。


2018.06.09

第61回日本腎臓学会学術総会で北村峰昭先生が「上皮下高電子密度沈着物を伴うIgA腎症の臨床病理学的特徴」の演題で発表されました。


2018.06.09

ASM Microbe 2018で宮崎泰可先生が「High Pneumonia Incidence in Adults 18 Years and Older in Goto Island, Japan. Early Results from a Popula*on Based Prospec*ve Study」の演題で発表されました。


2018.06.01

第92回日本感染症学会学術講演会で井手口周平先生が「関節リウマチ患者における緑膿菌気道定着のリスク因子と予後の検討」の演題で発表されました。


2018.05.31

第92回日本感染症学会で高園貴弘先生が「緑膿菌感染症におけるポリサッカライドPelの病原性評価」の演題で発表されました。


2018.05.25

第41回日本呼吸器内視鏡学会学術集会で山口博之先生が「当院で経験した気管・気管支MALTリンパ腫の検討」の演題で発表されました。


2018.05.25

第41回日本呼吸器内視鏡学会学術集会で迎寛先生が「感染症診療における呼吸器内視鏡の新たな可能性」の演題で発表されました。


2018.05.22

American Thoracic Society 2018で井手口周平先生が「The capacity of pneumococcus to stimulate macrophage NF-kappa B activity dictates the seveerity of adult pneumococcal pneumonia」の演題で発表されました。


2018.05.16

第22回日本がん分子標的治療学会学術集会で千住博明先生が「当ヒトNK細胞の増殖及び表現型に対するIL-18の効果:癌免疫療法への応用」の演題で発表されました。


2018.05.12

真菌症フォーラム 第24回学術集会で宮崎泰可先生が「慢性肺アスペルギルス症」の演題で発表されました。


2018.04.29

第58回日本呼吸器学会学術講演会で今村圭文先生が「呼吸器疾患における終末期医療 肺炎」の演題で発表されました。


2018.04.28

第58回日本呼吸器学会学術講演会で井手口周平先生が「肺炎球菌のマクロファージ NF-kB活性誘導能と肺炎の臨床像との関連性」の演題で発表されました。


2018.04.27

第58回日本呼吸器学会学術講演会で山本和子先生が「The impact of neutrophil recruitment in mediastinal lymph node to invasive pneumococcal pneumonia」の演題で発表されました。


2018.04.27

第58回日本呼吸器学会で行徳宏先生が「HRCT fibrosis score を用いた間質性肺炎合併肺癌の検討」の演題で発表されました。


2018.04.27

第58回日本呼吸器学会で髙園貴弘先生が「肺クリプトコックス症におけるガラクトマンナン抗原偽陽性例の臨床的検討とin vitroでの原因解明」の演題で発表されました。


2018.04.27

第58回日本呼吸器学会学術講演会で千住博明先生が「長崎県内関連施設においてニボルマブによる肺障害を来した肺癌症例の検討」の演題で発表されました。


2018.04.22

28th European Congress of Clinical Microbiology and Infectious Diseases (ECCMID)で宮崎泰河先生が「Pneumonia incidence and pneumococcal serotype distribution in adults aged 18 years or older in Goto City, Japan」の演題で発表されました。


2018.04.18

American Association for Cancer Researchで千住博明先生が「Effect of IL-18 on the expansion and phenotype of human natural killer cells」の演題で発表されました。


2018.04.17

11th International Symposium on Pneumococci and Pneumococcal Diseases (ISPPD)で宮崎泰河先生が「Quality of Life of Adult Patients with Pneumonia in Japan: An Interim Analysis of the First 31 Days after Pneumonia Diagnosis」の演題で発表されました。


2018.04.16

American Association for Cancer Research (AACR) Annual Meeting 2018で行徳宏先生が「Effect of ALK-inhibitors in synovial sarcoma (SS) cell line HS-SYII」の演題で発表されました。


2018.04.16

14th ASM Conference on Candida and Candidiasisで本川奈々先生が「Proposal of a new scoring system to predict prognosis of candidemia patients」の演題で発表されました。


2018.04.15

第38回日本アフェレシス学会学術大会で山下裕先生が「エボロクマブの投与にて長期間継続していたLDLアフェレシスの中止に至った家族性高コレステロール血症の一例」の演題で発表されました。


2018.04.14

第115回日本内科学会講演会で谷口寛和先生が「HRCT fibrosis scoreを用いた間質性肺炎合併肺癌の検討」の演題で発表されました。


2018.04.14

第115回日本内科学会講演会で中島章太先生が「UIPパターンを呈したMPO-ANCA関連間質性肺炎の臨床的特徴の検討」の演題で発表されました。


2018.03.27

第91回 日本細菌学会総会で宮崎泰可先生が「カンジダ属における抗真菌薬耐性の現状と今後の展望」の演題で発表されました。


2018.03.21

Gordon Research Conference 2018, Biology of Acute Respiratory Infectionで山本和子先生が「The capacity of pneumococcus to stimulate macrophage NF-kappa B activity dictates the seveerity of adult pneumococcal pneumonia」の演題で発表されました。


2018.03.17

第2回日本医真菌学会九州・中四国支部会で住吉誠先生が「Candida parapsilosis血症における臨床的・微生物学的解析」の演題で発表されました。


2018.03.10

第80回日本呼吸器学会 九州支部 春季学術講演会で林史子先生(初期研修医)が「治療抵抗性の顕微鏡的多発血管炎合併間質性肺炎に対しリツキシマブが奏効した一例」の演題で発表されました。


2018.03.10

第80回日本呼吸器学会 九州支部 春季学術講演会で服部貴成先生(初期研修医)が「ノカルジア胸膜炎を発症した慢性閉塞性肺疾患の1症例」の演題で発表されました。


2018.03.10

第80回日本呼吸器学会 九州支部 春季学術講演会で藤野亮太先生(初期研修医)が「気管支内視鏡が診断に有用であった悪性黒色腫の肺内転移の1例」の演題で発表されました。


2018.03.10

第80回日本呼吸器学会 九州支部 春季学術講演会で赤城和優先生が「腫瘍随伴性天疱瘡の経過中に閉塞性細気管支炎、非結核性抗酸菌症を合併し、慢性呼吸不全を呈した1例」の演題で発表されました。


2018.02.23

第58回肺癌学会九州支部学術集会で赤城和優先生が「H.pylori除菌後に長期間無再発であった気管・気管支原発MALTリンパ腫の1例」の演題で発表されました。


2018.02.18

第45回長崎県人工透析研究会で牟田久美子先生が「腹膜透析(PD)歴9年で被嚢性腹膜硬化症(EPS)を発症し、腹膜洗浄とステロイド投与で良好な経過をたどった一例」の演題で発表されました。


2018.02.18

第45回長崎県人工透析研究会で山口貢正先生が「当院における腹膜透析関連腹膜炎の現状」の演題で発表されました。


2018.02.14

第51回日本臨床腎移植学会で井上 大先生が「推定塩分摂取量の提示は患者教育に有用か?」の演題で発表されました。


2018.02.14

第51回日本臨床腎移植学会で北村峰昭先生が「移植前血清リン濃度は移植腎予後に影響する」の演題で発表されました。


2018.02.14

以下の論文がアクセプトされました。

Tashiro M, Fushimi K, Kawano K, Takazono T, Saijo T, Yamamoto K, Kurihara S, Imamura Y, Miyazaki T, Yanagihara K, Mukae H, Izumikawa K: Adjunctive Corticosteroid Therapy for Inpatients with Mycoplasma pneumoniae Pneumonia. BMC Pulm Med. 17: 219-219, 2017

赤城和優, 澤井豊光, 吉岡寿麻子, 松尾信子, 須山尚史, 迎 寛: 極細径気管支鏡により確認しえた気管支内過誤腫の1例. 気管支学. 36(6): 530-534, 2017

Oshima K, Takazono T, Saijo T, Tashiro M, Kurihara S, Yamamoto K, Imamura Y, Miyazaki T, Tsukamoto M, Yanagihara K, Mukae H, Kohno S, Izumikawa K: Examination of cryptococcal glucuronoxylomannan antigen in bronchoalveolar lavage fluid for diagnosing pulmonary cryptococcosis in HIV-negative patients. Med Mycol. 56(1): 88-94, 2018

Fukuda M, Okumura M, Arimori K, Honda T, Kobayashi K, Senju H, Takemoto S, Ikeda T, Yamaguchi H, Nakatomi K, Matsuo N, Mukae H, Ashizawa K: Relationship between the UGT1A1*27 and UGT1A1*7 genetic polymorphisms and irinotecan-related toxicities in patients with lung cancer. Thorac Cancer. 9(1): 51-58, 2018


2018.02.11

第29回日本臨床微生物学会で宮崎泰可先生が「侵襲性カンジダ症に関する最新の話題」の演題で発表されました。


2018.02.03

8th Advances Against Aspergillosisで高園貴弘先生が「Clinical and in vitro analysis of Aspergillus galactomannan antigen false positive results in patients with cryptococcosis.」の演題で発表されました。


2018.01.27

日本臨床腫瘍学会九州地区セミナー 2018で池田喬哉先生が「臨床試験・医師主導治験 〜臨床試験を始める前に〜」の演題で発表されました。


2018.01.20

第320回日本内科学会九州地方会で山口博之先生が「肺癌脳転移との鑑別を要した脳膿瘍の1例」の演題で発表されました。


2017.12.22

びまん性肺疾患に関する調査研究班第2回班会議で宮村拓人先生が「間質性肺疾患の新規血清マーカーの開発と革新的分子標的治療法の確立」の演題で発表されました。


2017.12.08

第38回日本臨床薬理学会学術総会で福島千鶴先生が「倫理委員会事務局体制強化に関する取組み」の演題で発表されました。


2017.12.03

第50回九州人工透析研究会総会で吉岡由佳子先生(初期研修医)が「多発性嚢胞腎による肝腎不全に肝腎同時移植を行った一例」の演題で発表されました。


2017.11.17

論文がアクセプトされました。

Yura H, Sakamoto N, Satoh M, Ishimoto H, Hanaka T, Ito C, Hasegawa T, Tanaka S, Miyamura T, Nakashima S, Hara A, Kakugawa T, Oda K, Kido T, Obase Y, Ishimatsu Y, Yatera K, Kawakami A, Mukae H: Clinical characteristics of patients with anti-aminoacyl-tRNA synthease

Tashiro M, Fushimi K, Kawano K, Takazono T, Saijo T, Yamamoto K, Kurihara S, Imamura Y, Miyazaki T, Yanagihara K, Mukae H, Izumikawa K: Comparison of efficacy of antimicrobial agents among hospitalized patients with Mycoplasma pneumoniae pneumonia in Japan during large epidemics of macrolide-resistant M. pneumoniae infections: A nationwide observational study. Clin Infect Dis. 65: 1837-1842, 2017


2017.11.10

論文がアクセプトされました。

Kosai K, Iwanaga Y, Akamatsu N, Okada Y, Kaku N, Uno N, Morinaga Y, Hasegawa H, Miyazaki T, Izumikawa K, Mukae H, Yanagihara K: Performance evaluation of the Verigene®Clostridium difficile nucleic acid test, an automated multiplex molecular testing system for detection of C. difficile toxin. J Infect Chemoth. 23(10): 674-677, 2017

Oka S, Obata Y, Torigoe K, Torigoe M, Abe S, Muta K, Ota Y, Kitamura M, Kawasaki S, Hirose M, Uramatsu T, Yamashita H, Arai H, Mukae H, Nishino T: A comparative study of the hemoglobin-maintaining effects between epoetin-β pegol and darbepoetin-α in patients with chronic kidney disease during 3 months before dialysis initiation. Drugs RD. 17(3): 389-396, 2017

Fukuda M, Okumura M, Iwakiri T, Arimori K, Honda T, Kobayashi K, Senju H, Takemoto S, Ikeda T, Yamaguchi H, Nakatomi K, Matsuo N, Mukae H, Ashizawa K: Relationship between UGT1A1*27 and UGT1A1*7 polymorphisms and irinotecan-related toxicities in patients with lung cancer. Thorac Cancer. [Epub ahead of print], 2017


2017.10.29

第47回日本腎臓学会東部学術大会で太田祐樹先生が「維持血液透析患者における脳出血の予後予測因子について」の演題で発表されました。


2017.10.26

第87回日本感染症学会西日本地方会学術集会で石岡泰知先生(初期研修医)が「飛蚊症が契機で診断に至った結核性ぶどう膜炎合併肺結核の一例」の演題で発表されました。


2017.10.25

30th International Congress of Chemotherapy and Infection 2017で奥野大輔先生が「Significance of antimicrobial treatment-related factors for the outcomes of adult empyema in Japanese tertiary hospitals」の演題で発表されました。


2017.10.21

第38回日本アフェレシス学会学術大会で北村峰昭先生が「肺胞出血のため血漿交換を施行した症例についての検討」の演題で発表されました。


2017.10.18

IASLC 18th World Conference on Lung Cancerで谷口寛和先生が「The impact of MET inhibition on small-cell lung cancer cells exhibiting aberrant activation of the HGF/MET pathway」の演題で発表されました。


2017.10.17

IASLC 18th World Conference on Lung Cancerで辻野修平先生(初期研修医)が「A retrospective analysis of nivolumab-related pneumonitis in non-small cell lung cancer patients」の演題で発表されました。


2017.10.16

IASLC 18th World Conference on Lung Cancerで福田実先生が「The relationship between the UGT1A1*27 and UGT1A1*7 genetic polymorphisms and irinotecan-related toxicities in patients with lung cancer」の演題で発表されました。


2017.10.14

第58回日本肺癌学会学術集会で行徳 宏先生が「肺癌化学療法に伴う薬剤性間質性肺炎のリスク因子としての背景肺の検討」の演題で発表されました。


2017.10.14

第47回日本腎臓学会西部学術大会で澤瀬篤志先生(初期研修医)が「多発性肝腎嚢胞症による肝腎不全に肝腎同時移植を行った一例」の演題で教育講演をされました。


2017.10.13

第47回日本腎臓学会西部学術大会で糸瀬賢先生(初期研修医)が「子宮体癌に併発した治療抵抗性ネフローゼ症候群の一例」の演題で教育講演をされました。


2017.10.13

第47回日本腎臓学会西部学術大会で原川さゆみ先生(初期研修医)が「造血幹細胞移植後にネフローゼ症候群を呈し、多彩な腎病理所見を認めた一例」の演題で教育講演をされました。


2017.10.13

第47回日本腎臓学会西部学術大会で石橋信弘先生(初期研修医)が「腎機能障害を契機に診断に至った全身性強皮症の一例」の演題で教育講演をされました。


2017.10.13

第47回日本腎臓学会西部学術大会で西野友哉先生が「進行性腎障害」の演題で教育講演をされました。


2017.10.07

第23回日本腹膜透析医学会学術集会・総会で山口貢正先生が「腹膜透析関連腹膜炎発症時の排液培養方法が原因菌検出率に与える影響」の演題で発表されました。


2017.10.07

第23回日本腹膜透析医学会学術集会・総会で戸村秀志先生(初期研修医)が「多岐にわたる合併症のため治療に難渋したpre-EPSが疑われた腹膜透析患者の一例」の演題で発表されました。


2017.10.01

第61回日本医真菌学会総会・学術集会で本川奈々先生が「カンジダ血症の血液培養複数回陽性に関連する因子の検討-多施設共同後ろ向き観察研究-」の演題で発表されました。


2017.10.01

第61回日本医真菌学会総会・学術集会で伊藤裕也先生が「Candida glabrataにおけるカルシニューリン関連分子Elm1の機能解析」の演題で発表されました。


2017.10.01

第61回日本医真菌学会総会・学術集会で芦澤信之先生が「腹膜線維症マウスモデルを用いたカンジダ腹膜炎に対するミカファンギンの治療効果」の演題で発表されました。


2017.10.01

第61回日本医真菌学会総会・学術集会で平山達朗先生が「国内7施設で臨床分離されたCandida guilliermondii complex株の検討」の演題で発表されました。


2017.09.30

第61回日本医真菌学会総会・学術集会で島村真太郎先生が「Candida glabrataにおけるオートファジー関連因子Atg1と病原性の関連」の演題で発表されました。


2017.09.23

第79回日本呼吸器学会九州支部秋季学術講演会で小野沙和奈先生が「悪性黒色腫に対しニボルマブ投与中に発症した肺胞出血の1例」の演題で発表されました。


2017.09.23

第79回日本呼吸器学会九州支部秋季学術講演会で石岡泰知先生(初期研修医)が「びまん性肺病変を呈した特発性多中心性キャッスルマン病の一例」の演題で発表されました。


2017.09.23

第79回日本呼吸器学会九州支部秋季学術講演会で田中咲子先生が「急性呼吸不全をきたしたメトトレキサート関連リンパ増殖性疾患の一例」の演題で発表されました。


2017.09.23

第79回日本呼吸器学会九州支部秋季学術講演会で角川智之先生が「間質性肺疾患の新規血清マーカーの開発と新たな治療法確立への試み」の演題で発表されました。


2017.09.22

第79回日本呼吸器学会九州支部秋季学術講演会で宮下律子先生(初期研修医)が「副甲状腺機能亢進症を呈したサルコイドーシスの一例」の演題で発表されました。


2017.09.22

第79回日本呼吸器学会九州支部秋季学術講演会で林史子先生(初期研修医)が「日常診療におけるNSAIDs不耐症の鑑別の重要性」の演題で発表されました。育成賞を受賞しました。


2017.09.22

第79回日本呼吸器学会九州支部秋季学術講演会で奥野大輔先生が「アレルギー性気管支肺真菌症(ABPM)における「小葉中心性粒状影」の治療変化に関する検討」の演題で発表されました。


2017.09.04

論文がアクセプトされました。

Yanagihara K, Watanabe A, Aoki N, Matsumoto T, Yoshida M, Sato J, Wakamura T, Sunakawa K, Kadota J, Kiyota H, Iwata S, Kaku M, Hanaki H, Ohsaki Y, Fujiuchi S, Takahashi M, Takeuchi K, Takeda H, Ikeda H, Miki M, Nakanowatari S, Takahashi H, Utagawa M, Nishiya H, Kawakami S, Morino E, Takasaki J, Mezaki K, Chonabayashi N, Tanaka C, Sugiura H, Goto H, Saraya T, Kurai D, Katono Y, Inose R, Niki Y, Takuma T, Kudo M, Ehara S, Sato Y, Tsukada H, Watabe N, Honma Y, Mikamo H, Yamagishi Y, Nakamura A, Ohashi M, Seki M, Hamaguchi S, Toyokawa M, Fujikawa Y, Mitsuno N, Ukimura A, Miyara T, Nakamura T, Mikasa K, Kasahara K, Ui K, Fukuda S, Nakamura A, Morimura M, Yamashita M, Takesue Y, Wada Y, Sugimoto K, Kusano N, Nose M, Mihara E, Kuwabara M, Doi M, Watanabe Y, Tokuyasu H, Hino S, Negayama K, Mukae H, Kawanami T, Ota T, Fujita M, Honda J, Hiramatsu K, Aoki Y, Fukuoka M, Magarifuchi H, Nagasawa Z, Kaku N, Fujita J, Higa F, Tateyama M:
Nationwide surveillance of bacterial respiratory pathogens conducted by the surveillance committee of Japanese Society of Chemotherapy, the Japanese Association for Infectious Diseases, and the Japanese Society for Clinical Microbiology in 2012: General view of the pathogens' antibacterial susceptibility. J Infect Chemoth. 23(9): 587-597, 2017


2017.08.30

論文がアクセプトされました。

Hirayama T, Takazono T, Iwata K, Senju H, Shimazaki T, Tashiro M, Saijo T, Tanaka T, Nakamura S, Imamura Y, Kojiro M, Miyazaki T, Tsukamoto M, Furumoto A, Morimoto K, Muraosa Y, Matsubara Y, Yanagihara K, Mukae H, Kamei K, Kohno S, Izumikawa K: A case series of histoplasmosis patients with elevated serum soluble interleukin-2 receptor levels. J Infect Chemother. 23(9): 642-647, 2017


2017.08.29

腎臓内科研究業績がアップデートされました。


2017.08.21

論文がアクセプトされました。

北村峰昭, 鳥越未来, 太田祐樹, 山下 裕, 小畑陽子, 中西裕美, 古谷順也, 花田浩和, 望月保志, 錦戸雅春, 酒井英樹, 迎 寛, 西野友哉: 当院の腎移植患者における塩分摂取量の検討. 日本臨床腎移植学会雑誌. 5(1): 28-33, 2017


2017.07.29

第15回日本臨床腫瘍学会学術集会で赤城和優先生が「長崎県内関連施設における非小細胞肺癌に対するニボルマブ使用症例の検討」の演題で発表されました。


2017.07.29

第15回日本臨床腫瘍学会学術集会で山口博之先生が「A phase II study of Osimertinib for untreated CNS metastasis, EGFR T790M+ non-small cell lung cancer (OCEAN study)」の演題で発表されました。


2017.07.29

第15回日本臨床腫瘍学会学術集会で福田実先生が「The relationship between the UGT1A1*27 and UGT1A1*7 genetic polymorphisms and irinotecan-related toxicities in patients with lung cancer.」の演題で発表されました。


2017.07.29

第15回日本臨床腫瘍学会学術集会で福田実先生が「JSMO Tabacco Control Action – Statement and Questionnaire result of No Smoking 広報渉外委員会企画禁煙セッション 日本臨床腫瘍学会の禁煙に対する取り組み〜禁煙宣言と会員アンケート調査」の演題で発表されました。


2017.07.21

論文がアクセプトされました。

Shimada M, Fukuda M, Fukuda M, Kitazaki T, Hashiguchi K, Ikeda T, Yamaguchi H, Nakatomi K, Ashizawa K, Mukae H: Adverse renal effects of anaplastic lymphoma kinase inhibitors and the response to alectinib of an ALK+ lung cancer patient with renal dysfunction. Onco Targets Ther 10: 3211-3214, 2017

Kaku N, Kosai K, Takeda K, Uno N, Morinaga Y, Hasegawa H, Miyazaki T, Izumikawa K, Mukae H, Yanagihara K: Efficacy and pharmacokinetics of the combination of OP0595 and cefepime in a mouse model of pneumonia caused by Extended-Spectrum-Beta-Lactamase-Producing Klebsiella pneumoniae. Antimicrob Agent Chemoth 61(7): e00828-17, 2017

Taniguchi H, Yamada T, Takeuchi S, Arai S, Fukuda K, Sakamoto S, Kawada M, Yamaguchi H, Mukae H, Yano S: Impact of MET inhibition on small-cell lung cancer cells showing aberrant activation of the hepatocyte growth factor/MET pathway. Cancer Sci 108(7): 1378-1385, 2017

Imamura Y, Kawayama T, Kinoshita T, Sakazaki Y, Yoshida M, Takahashi K, Fujii K, Ando M, Hoshino T, Iwanaga T, Kohrogi H; Kyushu Asthma Seminar Investigators(Mukae H, 2 authors listed in collaborators): Poor pharmacological adherence to inhaled medicines compared with oral medicines in Japanese patients with asthma and chronic obstructive pulmonary disease. Allergol Int 66(3): 482-484, 2017

Kosai K, Kaku N, Uno N, Saijo T, Morinaga Y, Imamura Y, Hasegawa H, Miyazaki T, Izumikawa K, Mukae H, Yanagihara K: Risk factors for acquisition of fluoroquinolone or aminoglycoside resistance in addition to carbapenem resistance in Pseudomonas aeruginosa. Open Microbiol J 11: 92-97, 2017


2017.07.01

RISE Seminar 2017で宮崎泰可先生が「侵襲性真菌感染症のマネジメント ―Up To Date-」の演題で発表されました。


2017.06.24

第37回九州腎臓移植研究会で北村峰昭先生が「腎移植診療における腎臓内科の関わり〜塩分摂取量について〜」の演題で発表されました。


2017.06.18

第62回日本透析医学会学術集会・総会で坂本良輔先生が「重篤な高K血症のため血液透析が必要であった保存期腎不全症例の検討」の演題で発表されました。


2017.06.18

第62回日本透析医学会学術集会・総会で鳥越健太先生が「腹膜透析における食塩味覚に影響する因子の検討」の演題で発表されました。


2017.06.18

第62回日本透析医学会学術集会・総会で北村峰昭先生が「当院に脳出血で入院した 血液透析症例の追跡調査」の演題で発表されました。


2017.06.12

ICT-WEBシンポジウムで宮崎泰可先生が「カンジダ血症」の演題で発表されました。


2017.06.10

第40回日本呼吸器内視鏡学会学術集会で福田実先生が「市民公開講座 肺癌の予防、検診、診断を学ぼう! 「気管支鏡検査を知っていますか?」の演題で特別講演をされました。


2017.06.10

第40回日本呼吸器内視鏡学会学術集会で中富克己先生が「当院における悪性胸膜中皮腫に対する集学的治療のレトロスペクティブ解析」の演題で発表されました。


2017.06.10

第40回日本呼吸器内視鏡学会学術集会で池田喬哉先生が「悪性黒色腫に対しニボルマブ投与中に発症した肺胞出血の1例」の演題で発表されました。


2017.06.10

第40回日本呼吸器内視鏡学会学術集会で行徳 宏先生が「HRCT fibrosis scoreを用いた間質性肺炎合併肺癌の検討」の演題で発表されました。


2017.06.10

第40回日本呼吸器内視鏡学会学術集会で福田実先生が「血痰を伴う症例に施行した気管支内視鏡検査の検討」の演題で発表されました。


2017.06.10

第40回日本呼吸器内視鏡学会学術集会で山口博之先生が「気管支鏡未確定診断症例の検討」の演題で発表されました。


2017.06.10

第40回日本呼吸器内視鏡学会学術集会で池田喬哉先生が「長崎県内関連施設においてニボルマブによる肺傷害を来した肺癌症例の検討」の演題で発表されました。


2017.06.10

第40回日本呼吸器内視鏡学会学術集会で石本裕士先生が「抗ARS抗体陽性間質性肺炎症例における気管支肺胞洗浄の特徴」の演題で発表されました。


2017.06.10

第40回日本呼吸器内視鏡学会学術集会で河野哲也先生が「被ばく県”長崎”から考えるタバコ問題」の演題で招待講演をされました。


2017.06.06

American Society of Clinical Oncology Annual Meetingで嶋田緑先生が、「Phase I study of amrubicin and cisplatin with concurrent thoracic radiotherapy (TRT) in limited-disease small cell lung cancer (LD-SCLC)」の演題で発表されました。


2017.06.04

ASM MICROBE 2017で芦澤信之先生が、「Efficacy of Micafungin for Candida Peritonitis in a Mouse Model of Peritoneal Fibrosis」の演題で発表されました。


2017.06.04

ASM MICROBE 2017で平山達朗先生が、「Development of a mouse model of invasive candidiasis caused by fungal translocation from the gut: virulence assessment of six major pathogenic Candida species」の演題で発表されました。


2017.05.28

第60回日本腎臓学会学術総会で太田祐樹先生が「当院での保存期腎不全教育入院の実態とその効果についての検討」の演題で発表されました。


2017.05.27

第60回日本腎臓学会学術総会で北村峰昭先生が「IgA腎症と紫斑病性腎炎における上皮下depositについての検討」の演題で発表されました。


2017.05.27

真菌症フォーラム第23回学術集会で本川奈々先生が「当院におけるカンジダ血症の臨床的背景と予後予測因子についての検討」の演題で発表されました。


2017.05.27

真菌症フォーラム第23回学術集会で伊藤裕也先生が「トランスロケーションマウスモデルを用いたカンジダ属の病原性の検討」の演題で発表されました。


2017.05.26

第14回愛媛ICT研究会で宮崎泰可先生が「抗真菌薬の適正使用とは何か」の演題で発表されました。


2017.05.26

第60回日本腎臓学会学術総会で鳥越健太先生が「プロサイモシン由来ペプチドによるシスプラチン誘発急性腎障害の抑制効果」の演題で発表されました。


2017.05.10

第317 回日本内科学会九州地方会で宮村拓人先生が「サルコイドーシスと診断された5ヶ月後に肺結核を発症した1例」の演題で発表されました。


2017.04.27

長崎TNF conferenceで宮崎泰可先生が「TNF療法の安全性 ―感染症対策ー」の演題で発表されました。


2017.04.24

European Congress of Clinical Microbiology and Infectious Diseasesで本川奈々先生が「Association between Pitt bacteremia score and mortality in patients with candidemia: proposal of a new scoring system to predict prognosis of candidemia」の演題で発表されました。


2017.04.24

論文がアクセプトされました。

Oshima K, Takazono T, Saijo T, Tashiro M, Kurihara S, Yamamoto K, Imamura Y, Miyazaki T, Tsukamoto M, Yanagihara K, Mukae H, Kohno S, Izumikawa K: Examination of cryptococcal glucuronoxylomannan antigen in bronchoalveolar lavage fluid for diagnosing pulmonary cryptococcosis in HIV-negative patients. Med Mycol. 2017 Apr 17. doi: 10.1093/mmy/myx010.

Sumiyoshi M, Soda H, Sadanaga N, Taniguchi H, Ikeda T, Maruta H, Dotsu Y, Ogawara D, Fukuda Y, Mukae H: Alert on cisplatin-induced severe adverse events in cancer patients with xeroderma pigmentosum. Intern Med. 56(8): 979-982, 2017


2017.04.23

第57回日本呼吸器学会学術講演会で由良博一先生が「特発性間質性肺炎における抗ARS抗体の臨床的意義の検討」の演題で発表されました。


2017.04.22

第57回日本呼吸器学会学術講演会で山本和子先生が「縦隔リンパ節内好中球による肺炎球菌肺炎の侵襲性感染症の防御」の演題で発表されました。


2017.04.22

第57回日本呼吸器学会学術講演会で石本裕士先生が「特発性間質性肺炎における抗Ro-52抗体陽性症例の検討」の演題で発表されました。


2017.04.16

第114回日本内科学会総会で池田喬哉先生が「長崎県内4施設における非小細胞肺癌に対するニボルマブ使用症例の検討」の演題で発表されました。


2017.04.16

第114回日本内科学会総会で河野哲也先生が「医療教育における防煙教育効果の学年間比較検討」の演題で発表されました。


2017.04.14

論文がアクセプトされました。

Kaku N, Morinaga Y, Takeda K, Kosai K, Uno N, Hasegawa H, Miyazaki T, Izumikawa K, Mukae H, Yanagihara K: Efficacy and pharmacokinetics of ME1100, a novel optimized formulation of arbekacin for inhalation, compared with amikacin in a murine model of ventilator-associated pneumonia caused by Pseudomonas aeruginosa. J Antimicrob Chemoth. 72(4): 1123-1128, 2017

Oka S, Obata Y, Sato S, Torigoe K, Sawa M, Abe S, Muta K, Ota Y, Kitamura M, Kawasaki S, Hirose M, Uramatsu T, Mukae H, Nishino T: Serum endocan as a prodictive marker for decreased urine volume in peritoneal dialysis patients. Med Sci Monit. 23: 1464-1470, 2017

Takemoto S, Soda H, Iwasaki K, Kitazaki T, Sumiyoshi M, Harada T, Dotsu Y, Ogawara D, Fukahori S, Fukuda Y, Mukae H: Pulmonary artery sarcoma overexpressing platelet-derived growth factor receptor α. Intern Med. 56(7): 823-826, 2017

Takemoto S, Soda H, Iwasaki K, Kitazaki T, Sumiyoshi M, Harada T, Dotsu Y, Ogawara D, Fukahori S, Fukuda Y, Mukae H: Pulmonary artery sarcoma overexpressing platelet-derived growth factor receptor α. Intern Med. 56(7): 823-826, 2017


2017.04.08

第91回日本感染症学会総会・学術講演会で平山達朗先生が、「トランスロケーションマウスモデルを用いたカンジダ属の病原性の検討」の演題で発表されました。


2017.04.06

第91回日本感染症学会総会・学術講演会で井出口周平先生が、「当科における膿胸の治療経過に関連する患者背景因子の検討」の演題で発表されました。


2017.04.06

第91回日本感染症学会総会・学術講演会で芦澤信之先生が、「腹膜線維症マウスモデルにおけるカンジダ腹膜炎の検討」の演題で発表されました。


2017.04.06

第91回日本感染症学会総会・学術講演会で大島一浩先生が、「日本におけるHIV感染症に伴う日和見合併症の動向〜全国HIV診療拠点病院アンケート調査より〜」の演題で発表されました。


2017.04.06

第91回日本感染症学会総会・学術講演会で宮崎泰河先生が、「カンジダの抗真菌薬耐性」の演題で発表されました。


2017.04.05

American Association for Cancer Research Annual Meetingで福田実先生が、「The relationship between the UGT1A1*27 and UGT1A1*7 genetic polymorphisms and irinotecan-related toxicities in patients with lung cancer」の演題で発表されました。


2017.04.01

第9回JPIC学術講演会で宮崎泰可先生が「新しい肺炎診療ガイドラインについて考える」の演題で発表されました。


2017.02.07

第二内科のwebサイトをリニューアルしました。

これからも長崎大学病院 第二内科をよろしくお願いいたします。