【教室歴代ペットです。】
眼科では、いつの頃からか、いつの間にやらペットが住んでいます。
飼うようになった経緯は、ここを見ればいきなりわかります。
なんともヒドい人がいたもんですねー。
【初代〜3代目くらい】
歴史が古いので写真が見つかりません。
ハムスターを飼う習慣は、ある先生(男)が、飼っていたハムを「もういらん。」と、医局に持ってきた酷い出来事から始まりました。
【4代目】 〜H14年9月
ロボロフスキーハムスター
名前は「おじいちゃん」×2匹いました。
4年も生きたすごい方々です。
【5代目 しげる】 H14年9月〜H15年12月
ジャンガリアンハムスター
ペットショップで650円にて購入。
自分の寝言に驚いて起きるような子だった。
得意技はおねだりとうんてい。
【6代目 こつぶ】 H16年1月〜H18年5月
ジャンガリアンハムスター
しげると同じ店で買ったのに、670円。
ごはんの食べ過ぎで、小粒どころか大粒になった時期あり。
【7代目 くらげ】 H18年5月〜H20年11月
パールホワイトハムスター
前2匹と同じ店で1,600円位で購入。高額。
2歳7ヶ月で大往生。
人の手の上で仰向けで寝る変な技を習得。

【8代目 しめじ】 H21年5月〜H23年4月
ジャンガリアンハムスター
おなじみのペットショップにて700円(税込)で購入。
どうやら原油高騰の影響か、値上がりしていた。
眼科学教室史上
最恐の噛みハム。

【9代目 おから】 H23年9月〜
パールホワイトハムスター
毎度おなじみのペットショップにて1,260円で購入。
くらげより安いのはなぜだろう。それでも高額。
臆病すぎて、よく「ジイィィィーッ」と鳴いて威嚇される。
思いっきり噛まれる。