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研究実績

講演会

【2015年】

タイトル、演者(役割)、講演会名(主催者名または学協会名)、会場、開催日

「愛のホルモン オキシトシン」、篠原一之、講義、兵庫県助産師会『助産師のちからアップ研修』、兵庫医療大学(兵庫)  2015年9月13日

「家族・企業・政府それぞれの役割」、篠原一之、パネル・ディスカッション、少子化対策の評価と提言~考えよう、家族・企業・政府それぞれの役割~、中央大学駿河台記念館(東京)  2015年7月3日

「Neuro Correlates of Family Love」、篠原一之、セミナー、SEMINAR DiPSCo,Conference Room – Department of Psychology and Cognitive Science、(University of Trento、Italy)  2015年5月28日

「”愛情ホルモン“オキシトシン・プロラクチンの真実とは?」、篠原一之、特別講演、NPO京都チャイルド・トラスト  メルパルクKYOTO(京都) 2015年4月26日

「周産期の子どもの発達 」、篠原一之、研修、子どもの虹情報研修センター公開講座、子どもの虹情報研修センター(神奈川) 2014年6月

「胎児期から乳幼児期の母子コミュニケーション~分娩時の輸液管理まで~」、篠原一之、セッション、神奈川麻酔医会第46回学術集会共催セミナー、横浜シンポジア(神奈川)、2015年2月

「胎児(妊娠)期からの母子コミュニケーション」、篠原一之、講座、リーガロイヤルホテル京都開業45周年企画 これから生まれ来るあなたに贈るプレママのための胎響コンサート、リーガロイヤルホテル京都(京都)、2015年2月

「母子間コミュニケーションの脳科学」、篠原一之、講演、岐阜総合医療センター母乳育児支援研修会、岐阜総合医療センター(岐阜)、2015年1月

【2014年】

タイトル、演者(役割)、講演会名(主催者名または学協会名)、会場、開催日

「胎児期および新生児期の非言語的な母子間のコミュニケーション」、篠原一之、特別講演、第23回東海新生児研究会、名古屋市立大学大学院医学研究科   2014年11月

「家族愛の神経・遺伝基盤」、篠原一之、講義、島根大学 大学院セミナー  2014年10月

「妊娠期からの虐待を防ぐために~地域の中で、乳児院の専門性を生かす~」、篠原一之、講演、第58回全国乳児院研修会、ホテル金沢  2014年7月

「脳行動指標によるヒトの心の定量的測定:毒性研究適用の試み」、篠原一之、セミナー、国立環境研究所 、  2014年6月

「子どもを理解するための脳科学」、篠原一之、講演、みのりが丘幼稚園講演、長崎市 みのりが丘幼稚園  2014年5月

「健康促進につながる脳科学~その基礎と臨床的試み~」、篠原一之、講演、第1回日本健康促進医学会学術総会、長崎大学医学部記念講堂及び良順会館  2014年5月

「五感を介した母子間コミュニケーション」、篠原一之、講演、第28回日本助産学会、長崎ブリックホール  2014年3月

「家族形成意欲の生物学的因子とその現代的課題」、篠原一之、講演、「ひと・健康・未来財団」シンポジウム、三基商事東京支社ミキホール  2014年2月

【2013年】

タイトル、演者(役割)、講演会名(主催者名または学協会名)、会場、開催日

「胎児期からの五感を介した母子間コミュニケーション」、篠原一之、講演、ソフロロジー法研究会(大阪)、グランキューブ大阪   2013年10月

、篠原一之、講演、北海道ニューロサイエンス研究会(北海道)   2013年4月

、篠原一之、講演、ライフサイクル・バイオロジー シンポジウム、 五島市福江総合福祉保健センター(五島)   2013年2月

【2007年】

タイトル、演者(役割)、講演会名(主催者名または学協会名)、会場、開催日

「母子間コミニュケーションと脳科学」、講演会、篠原一之、西彼農村環境改善センター    2007年11月11日

「保育者が知識を得るだけで保育は向上するか?」、講座、篠原一之、長崎市科学館     2007年10月28日

「第6回長崎睡眠障害研究会」、公開講座、ホテルニュー長崎、2007年10月22日

「親と子のとまどい~向きあって共に育つ」、講演会、長崎大学文教キャンパス中部講堂、親・子の気持ちを伝えあう会、2007年10月13日

「匂いで築く、より良い家族関係」、篠原一之、講演会、第392回長崎医学会例会(佐世保医師会館)、2007年9月22日
「赤ちゃんは何を伝えようとしているの?」、篠原一之、講演会、長崎市男女所参画推進センターアマランス、2007年9月18日
「認定子ども園における保育士資質向上講習会」、篠原一之、講演会、長崎大学教育学部(長崎大学総合教育研究棟)、2007年9月15日
「保育力と保育におけるコミニュケーション」、篠原一之、講演会、長崎純心大学、2007年9月8日
「親と子の五感を介したコミュニケーション」、篠原一之、講演会、長崎大学教育学部附属中学校、2007年7月4日
第2回長崎ニューロサイエンス研究会、座長:篠原一之、長崎パークサイドホテル1階 天宝、2007年6月16日
「第6回長崎睡眠障害研究会」、長崎大学医学部ポンペ会館、講演会、2007年6月11日
「親子の絆」、昊天宮児童コミュニティセンター、篠原一之、講演会、2007年5月26日
「親子の絆の科学」、第50回九州新生児研究会、篠原一之(特別講演)、長崎ホテル清風、2007年5月12日
「フェロモンと匂い~母と子の不思議なコミュニケーション」、篠原一之、NBC長崎放送あっ!ぷる 国内で第一人者のフェロモン研究者を紹介。母と子だけが感じあうフェロモンやにおいがあるという。

【2006年】

タイトル、演者(役割)、講演会名(主催者名または学協会名)、会場、開催日
第5回長崎睡眠障害研究会学術講演会、座長:篠原一之、ホテルニュー長崎3階鳳凰東の間、2006年11月13日
「~親と子・それぞれの愛し方~みんなちがってみんないい」、座長:篠原一之、第2回講演会親と子の気持ちを伝えあう会、NBCビデオホール2006年10月28日
「脳科学と教育」、篠原一之、(タイプⅠ)領域シンポジウム、主催:独立法人科学技術振興機構社会技術研究開発センター、2006年10月13日
「香りと女性の体内時計」、篠原一之(特別講演)、第36回九州地区大学保健管理研究協議会、長崎市、2006年8月24日予定
「お母さんと赤ちゃんの脳科学」、篠原一之(特別講演)、脳!-内なる不思議の世界へ展- 脳!ってなあに?(長崎歴史文化博物館・長崎大学医学部共催:一般公開)、長崎、2006年8月6日予定
「月経周期にともない睡眠位相の変動する睡眠障害」、篠原一之(一般演題)、第4回長崎睡眠障害研究会(三菱ウェルファーマ㈱・吉富薬品㈱共催)、長崎、2006年6月12日予定

「言葉によらない母子コミュニケーションの意味」、篠原一之(特別講演)、生命ビックバン・こども大変時代フォーラム~考える脳 感じるこころ(産経新聞主催:一般公開)、大阪、2006年3月19日

【2005年】

タイトル、演者(役割)、講演会名(主催者名または学協会名)、会場、開催日
「現代社会における睡眠障害」、篠原一之(特別講演)、クリニカルイブニング(アステラス製薬㈱主催)、長崎グランドホテル、2005年12月19日
「産婦人科診療と機能系香料について」、篠原一之(特別講演)、京都産婦人科研究会、京都、2005年11月26日
篠原一之(座長)、第3回長崎睡眠障害研究会、長崎、2005年11月14日
「不思議な関係~親と子のハーモニー~」、篠原一之(特別講演)、親・子の気持ちを伝えあう会第1回講演会、長崎、2005年10月15日
「匂いを介した母子間コミュニケーション」、篠原一之(特別講演)、第二回小児保健学会、長崎、2005年8月28日
「オンチップ・セロミクスの開発と応用」、篠原一之(オーガナイザー)、第21回日本DDS学会、長崎、2005年7月22日
匂いを介した母子間コミュニケーション、篠原一之(特別講演)、第49回広島県小児科医会総会、広島、2005年7月10日
篠原一之(座長)、第2回長崎睡眠障害研究会、長崎、2005年6月13日
「睡眠障害と最新の薬物治療」、篠原一之(特別講演)、第50回長崎県病院薬剤師会、
長崎、2005年6月12日
「非言語的母子間コミュニケーション」、篠原一之(特別講演)、第220回日本産婦人科医会長崎県支部会、長崎、2005年5月15日
「睡眠障害のメカニズムと治療法」、篠原一之(特別講演)、睡眠ガイドライン特別講演会、長崎(佐世保市)、2005年4月15日

赤ちゃんの表情を読取る、篠原一之(特別講演)、株式会社日立製作所 基礎研究所、2005年4月6日

[「睡眠・覚醒障害と体内時計」、篠原一之(特別講演)、日本神経麻酔・集中治療研究会第9回学術大会、長崎、2005年3月19日

「アレルギー病はなぜ増えた~きれい好きの講座功罪検証~」、篠原一之(座長)、文化講演会(市民公開講座)、長崎、2005年2月12日

「匂いを介した母子間コミュニケーション」、篠原一之(特別講演)、第53回聖マリア医学会研究会、福岡(久留米市)、2005年1月20日

【2004年】

タイトル、演者(役割)、講演会名(主催者名または学協会名)、会場、開催日
「母子間コミュニケーション」、篠原一之(特別講演)、第49回日本未熟児新生児学会・第14回日本新生児看護学会ランチョンセミナー、神奈川、2004年12月7日
「現代社会における睡眠障害を診る!」、篠原一之(座長)、第1回長崎睡眠障害研究会、長崎、2004年11月22日
「β-カリオフィレンは女性特有の不定愁訴を軽減する」、篠原一之(特別講演)、第7回アロマセラピー学会、東京、2004年11月21日

[プライマリケアのための新しい睡眠障害診療]、篠原一之(座長)、 Medical Tribune 不眠セミナー、長崎、2004年10月23日

「最新知見に基づく眠剤の効用と副作用」、篠原一之(特別講演)、長崎市薬剤師会勉強会、長崎、2004年10月21日
「匂いや体内時計を介した母子間コミュニケーション」、篠原一之(特別講演)、第13回母乳育児シンポジウム、福岡(、2004年8月8日
「神経細胞再生を目指して」、篠原一之、第385回長崎医学会例会、長崎(大村市)、2004年7月17日
「女性ホルモンの生物時計への影響」、篠原一之(特別講演)、日本睡眠学会大29回定期学術集会シンポジウム、東京、2004年7月2日
「女性ホルモンに依存した脳機能病態とその新たな治療法」、篠原一之(特別講演)、第6回ブレインサイエンスセミナー、福岡(筑後市)、2004年5月22日

【2003年】

タイトル、演者(役割)、講演会名(主催者名または学協会名)、会場、開催日
「臭覚を介した、向中枢神経薬の開発」、篠原一之(特別講演)、生理学セミナー、産業医科大学(北九州市)、2003年10月7日

「「生まれ」と「育ち」のこども学」、篠原一之(特別講演)、第33回日本小児科学会セミナー、長崎市、2003年9月14日

「再生医療の最前線」、篠原一之、第2回九州難聴研究会(市民難聴フォーラム)、福岡、2003年3月29日

【2002年】

タイトル、演者(役割)、講演会名(主催者名または学協会名)、会場、開催日
「女性の睡眠障害と匂い物質による治療法」、篠原一之(特別講演)、第212回日産婦長崎地方会、長崎(大村市)、2002年9月
「体内時計と卵巣ステロイドホルモンの相互作用」、篠原一之、第382回長崎医学会例会、長崎(島原市)、2002年8月24日

【2001年】

タイトル、演者(役割)、講演会名(主催者名または学協会名)、会場、開催日
「宇宙における嗅覚の応用」、篠原一之(特別講演)、香り研究会(第3回宇宙開発事業団(NASDA)主催)、東京、2001年.
「卵巣ステロイドホルモンと生物時計」、篠原一之、第1回メラトニン研究会、東京、2001年.

【2000年~1990年】

タイトル、演者(役割)、講演会名(主催者名または学協会名)、会場、開催日
「ヒトの匂いを介したコミュニケーション」、篠原一之(特別講演)、早稲田大学行動発達懇話会第23回、2000年10月28日
「女性の月経同期とフェロモン」、篠原一之(特別講演)、第1回アロマ・サイエンス・フォーラム「アロマルネッサンス:香りはなぜヒトをひきつけるのか」、東京、2000年
「 Circadian clock and ovarian steroid hormones」、Shinohara, K.、 University of Kentucky Seminar、Lexington, USA、1998.
「性腺ホルモンの生物時計におよぼす影響」、篠原一之・諸伏雅代・貴邑冨久子、
第21回神経科学学会・第41回神経化学学会合同大会シンポジウム「生殖の脳科学:多面的展開」、東京、1998年.

「 Intercellular communication in the circadian clock of the rat」、Shinohara, K、 Department of Animal Physiology and Behavioral Biology Joint Seminar,Groningen, The Netherlands、 1997.

「 Intercellular communication in the the rat suprachiasmatic nucleus」、Shinohara, K、 NSF Symposium on Biological Timing. Charlottesville, U.S.A. , 1996.
「視交叉上核培養系での神経伝達物質放出機構」、篠原一之、大阪大学蛋白質研究所セミナー「サーカディアンリズムの分子機構ー現状と展望」、大阪、1996年.
「視交叉上核の分子学」、篠原一之、第3回日本時間生物学会学術大会シンポジウム「時計遺伝子から時間治療まで」、山梨県(甲府)、1996年.
「グリアによる、二つのニューロペプチドサーカディアンリズムの同期現象」、篠原一之、第22回神経内分泌学会シンポジウム「ストレスと神経内分泌」、東京、1995年.
「Two distinct oscillators in organotypic slice cultures of rat suprachiasmatic nucleus,」、Shinohara, K.、6th Sapporo Symposium on Biological Rhythm, Sapporo, 1995.
「Two distinct oscillators in rat suprachiasmatic nucleus in vitro, 」、Shinohara, K 、Gordon Research Conference on Chronobiology, Il Ciocco, Barga, Italy, 1995.
「Circadian rhythms in the release of vasoactive intestinal polypeptide in slice cultures of rat suprachiasmatic nucleus. 」、Shinohara, K, 、NSF/Japan Symposium on Biological Timing. Charlottesville, U.S.A., 1993.
「網膜から視交叉上核に至るまでの光情報伝達機構」、篠原一之、基礎生物学研究所シンポジウム「生物における時間秩序の一般法則を考える」、岡崎、1993年.

「Regulation of peptides in the suprachiasmatic nucleus. 」、Shinohara, K.、NSF/Tokyo Symposium on Biological Timing. Tokyo, 1992.

「 Ontogeny of phencyclidine and strychnine-insensitive glycine binding sites associated with the NMDA receptor/ion channel complex in rat brain. 」、Shinohara, K., Nishikawa, K., Yamazaki, K., and Takahashi, K.,、Satelite Symposium of 17th Congress of Collegium International Neuropshychopharmacologium, NMDA Receptor Related Agents: Biochemistry, Pharmacology and Behavior. Nagoya, 1991.
「視交叉上核のリズム同調機構」、篠原一之・富永恵子・井上慎一、日本生物物理学会第28回年会シンポジウム「生物にとって時間とは何か」、仙台、 1991年.
「ラット視交叉上核のリズム同調機構」、篠原一之、基礎生物学研究所シンポジウム「生物時計の階層構造に関する比較生理学的研究」、岡崎、 1991年.
「 Ontogeny of the NMDA receptor in the rat forebrain.」、Shinohara, K., Nishikawa, T., Isii, S., Yamazaki K., Takahashi, K.、 12Th International Congress of International Association for Child and Adolescent Psychiatry and Allied Professions, Tokyo, 1990.