活動報告

ネットワーク
E-6 放射線の生体影響と放射線障害
ねらい:医学・医療の分野に広く応用されている放射線や電磁波等の生体への作用や応用を理解する。
スマートフォンでStreaming版をご視聴の場合、iPhone、Androidアプリから Puffin Web Browser を使⽤してご視聴ください。
PCでStreaming版をご視聴の場合、ご使⽤のブラウザーでAdobe Flashの使⽤を有効にしてください。有効にならない場合、次 のURLからFlash Playerの再Installを試みてください。
https://get.adobe.com/jp/flashplayer、または、Flash Player込みの Puffin Secure Browser をお試しいただくのも1案です。
次のURLからInstallできます。https://www.puffin.com/secure-browser/
E-6-3) 放射線リスクコミュニケーション
学修目標
  1. 患者と家族が感じる放射線特有の精神的・社会的苦痛に対して十分に配慮できる。
  2. 患者の漠然とした不安を受け止め、不安を軽減するためにわかりやすい言葉で説明でき、対話ができる。

MOVIE 神田 玲子 先生 (放射線医学総合研究所)
タイトル:放射線リスクコミュニケーション ~実践におけるヒント~

MOVIE 村上 道夫 先生 (福島県立医科大学)
タイトル:医療者に求められるコミュニケーション
E-6-4) 放射線災害医療
学修目標
  1. 内部被ばくと外部被ばくの病態、症候、線量評価、治療を説明できる。
  2. 放射線災害・原子力災害でのメンタルヘルスを説明できる。

MOVIE 谷川 攻一 先生 (福島県立医科大学)
タイトル:これからの原子力災害医療体制 ~福島第一原子力発電所事故の経験を踏まえて~

MOVIE 前田 正治 先生 (福島県立医科大学)
タイトル:原発事故とメンタルヘルス ~福島の現状と課題~
 ※ダウンロード版をご希望される方は、下記の連絡先までご連絡ください。
  担当:浦田芳重
E-mail urata@nagasaki-u.ac.jp 電話 095-819-7987
企画: 長崎大学・広島大学・福島県立医科大学共同事業
放射線健康リスク科学人材養成プログラム