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診療内容と実績:
④ 腹腔鏡下膀胱全摘除術
浸潤性膀胱がんに対する外科治療として、2014年3月より腹腔鏡下膀胱全摘除術を導入しました。従来行っていた開放手術と比較すると、出血が少なく低侵襲で、術後の合併症が少ないと考えています。

腹腔鏡下膀胱全摘除術