| 開催日時: | 令和7年7月14日(月)14時10分~16時20分 |
|---|---|
| 場 所: | 出島メッセ長崎 会議室 101‐A・B(長崎県長崎市尾上町4-1) |
朝長万左男名誉教授に基調講演を、日本原水爆被害者団体協議会代表委員 田中煕巳氏に特別講演をいただいた後、西田充多文化社会学部教授、長崎新聞社取締役編集局長 山田貴己氏によるパネル発表が行われました。
| 開催日時: | 令和7年7月14日(月)13時00分~17時00分 |
| 場 所: | 出島メッセ長崎 会議室101‐C(長崎県長崎市尾上町4-1) |
| 開催日時: | 令和7年7月15日(火)~令和7年8月9日(土)9時00分~17時00分 |
| 場 所: | 長崎大学医学部 基礎研究棟1階 ロビー(長崎県長崎市坂本1丁目12番4号) |
7月14日に出島メッセ長崎において、7月15日~8月9日までは医学部基礎研究棟1階ロビーにおいて、被災写真や被爆資料の展示を行いました。
展示品の一つである、「長崎に於ける原爆障害の統計的観察」(調来助博士による記録)は、被爆80周年を機に未来永劫、後世に伝えるため、博士の孫にあたる調漸名誉教授より、原本が医学部へ寄贈されました。
展示品の一つである、「長崎に於ける原爆障害の統計的観察」(調来助博士による記録)は、被爆80周年を機に未来永劫、後世に伝えるため、博士の孫にあたる調漸名誉教授より、原本が医学部へ寄贈されました。
「追憶」は原爆被爆10周年事業の一つとして、昭和30年(1955)、教室ごとの死亡状況や個人の追憶などが刊行されました。
全世界のより多くの人に原子爆災について知っていただくために、80周年を機に、英訳を行いました。
全世界のより多くの人に原子爆災について知っていただくために、80周年を機に、英訳を行いました。


